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Nippon Shaft / 2013年発売

アイアン向けシャフト「N.S.PRO MODUS3 Tour 120 S」(Nippon Shaft)のスペック目安。重量118g(やや重めのアイアン用)、フレックスS(ヘッドスピード43〜47m/sの目安)で、中元調子に設計されています。中元の粘りでタイミングを取りやすいです。トルクは1.5°、低トルクで叩きにいけるハード志向。(スペック値はメーカー公表または参考情報の目安です。)
重量
118g
フレックス
S
調子
中元調子
トルク
1.5°
弾道
中低
カテゴリ
アイアン
N.S.PRO MODUS3 Tour 120 SはNippon Shaftのアイアン用シャフト。重量118g・フレックスS・中元調子・トルク1.5。
重量118gのハードヒッター向けシャフト。ヘッドスピード46m/s以上の上級者・アスリートゴルファーにおすすめです。
シャフトコーチの検索機能で、重量118g前後・中元調子のシャフトを一覧比較できます。比較ツールで2本のスペック差を並べて確認するのもおすすめです。
スチールの王道
MODUS3 Tour 120Sはスチールアイアンシャフトの定番中の定番。中弾道で操作性が高くしっかり感もあります。DGより軽くて楽なのにしっかり叩ける。
ツアースタンダードの実力
MODUS3 Tour 120は手元しなりで先端が走る設計。HS48の自分にはSでちょうどいい。DG S200より10g以上軽いのに安定感は同等。後半の疲れが明らかに違う。ただ打感がDGに比べると弾く系なので好みは分かれる。
DGより軽くて振り抜きがいい
DG S200から乗り換えました。DGより10g以上軽いので振り抜きが良くなった。後半のバテも少ない気がする。打感はDGのドッシリ感とは違って弾く感じ。飛距離は半番手くらい伸びた。ただしDGの打感が好きな人には物足りないかも。トータルでは満足。
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